オンリー・ザ・ブレイブ

真実の持つ重み。なかなか凄い映画だ。

ただなぁ、ドキュメンタリー風でいくのか、エンタティンメント路線でいくのか
なんか迷いを感じるんだよな。

完全じーさんのジェフ・ブリッジスには感慨があるけど
久しぶりの、ジェニファー・コネリー、ちと痩せ過ぎだけど相変わらず、お美しい!
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ゆずりは

ふつうによくできた映画とは思うが
どうしても圧倒的傑作「おくりびと」との比較になるわけで。。。

上映前のコロッケの舞台挨拶、面白すぎて
そこから、映画でシリアスにというのも観ているほうは辛い。

焼肉ドラゴン

なんか閉塞的な絵だなとおもってたら、舞台の映画化だったのね。

辛気臭!どこが泣けるねん!

物語が物語なので暗くなるは仕方ないのかもしれないけど、厳しいのか笑わせるのか、なんとも中途半端。
この監督の脚本作「血の骨」は、凄い映画だったけどなぁ。

それに3姉妹、近代的に美顔すぎ、あの親でって。。。

恋は雨上がりのように

この映画は、大泉洋と小松菜奈が、まさしくハマり役だ。
大泉でなければ、ここまで笑えなかっただろうし
小松は、最近のアニメの手足がヒョロっとしてる十頭身少女、が、実際にいるんだと思わせるぐらい。
ときおり見せる切れ長の目の鋭さもアニメまんま。

ま、なぜ恋に落ちるか、わからん、なんてのは置いといて、男目線の寓話、でいいんじゃないかな。

なんとなくタイトルに惹かれて見だした深夜アニメ。
二話あたり見た時点で、大泉洋主演で映画化されるニュースがはいってきたので見るのをやめていた。
もちろん原作は読んでいない。

いぬやしき

60歳以上の男性=ジジイ限定の試写会に参加。木梨の舞台挨拶付かつビール付という豪気。

映画は見事な演出でアニメよりもさらに面白かっ
た。レディプレイヤー1なんかより遥かにね!
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