ジゴロ・イン・ニューヨーク

音楽が素晴らしく良い!
一橋ホール、映写機替えた際、音響設備も替えたのかな?

映画自体はウッディ・アレンの映画ほどはテンポもよくないし、意外な展開もなくて退屈だったよ。
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VFR1200F DCT 納車!

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まだ10kmほどしか走っていないので、インプレは、またの機会に。。。

これがホンダ顔?PCXとならべてみると。。。
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インパネには、USB二口とナビステーを付けてもらった。
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タイヤも新品で、唯一イタリアンの味を残して、ピレリのエンジェルST(ブルターレと同じ)をチョイス。
ちょっとだけでも車高落とすため、へん平率を55から50に変更(ディラーのお勧め。。?)
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立ちごけ時の傷防止に、スライダーを。。輸入してもらうので時間かかったよ、日本製無いのか??
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なかば衝動的に買ってしまったVFRであるが、売れていない、割あい不人気車のようである。
でも、選んだ理由を列記してみると

・多気筒(エンジンの振動、嫌い。。。)
・足つき(なんと800を切る!)
・ツアラー(高速での風圧受けないカウル)
・横幅(バックミラー方向指示器付き~カッケー:可倒式:でないと車庫はいらんな、たぶん)IMG_0306.jpg
・ABS
・パニアケース(もちろん、東北~北海道用!必須)
・メンテフリー(シャフトドライブ)
・ドライブバイワイヤ(なんか先進、でもモード変更機能はないんだな、これが、まだ)

となかなかこれらの条件を満たすものは無く、重量のみ、えいやーで目をつぶった次第。
加えて、DCTという新世代メカと楽ちんなとことも加点大。

ということで体・筋肉鍛えつつ、長い付き合いになることを願っている。

ラストミッション

いやーーーーアンバー・ハード 凄い
でも途中から急に出番激減するんだもの。
ところどころに洒脱な笑いが散らばせているところはいいけど
ベッソン相変わらずテキトーな話だて

ま、期待してもね。

次作は、アンバー主役のスパイものだな、きっと。

ブルターレ・ラスト・ラン 栃木未踏破ルート・ツーリング

大雨が続いたが、ブルターレも最後、走りたいのか土曜は快晴。
NSGGの定例ツーリング

待ち合わせの栃木ICそばのコンビニには、集合時間の8時ちょっと前に着。
てっちゃんは新車、地元?のカズさんは、なんとオフ車(以下は、それぞれのバイク)大雨後の下の悪さへの準備とのこと。。。。
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まずは、予定のコース、サーキットフェスティカ方面を目指すが、いきなり通行止め!?
大雨の土砂のせいだろうか。
ということで出鼻をくじかれ、今回はカズさんにお勧めコースも含め、先導をお願いすることにした。
ブルターレ最後ということもあり、できればルート探し探しより、じっくり走ってみたかったので渡りに船!
で、快走始めて最初の休憩所で、変な白バイ軍団発見!。恰好から何から、まるで本物。
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たまたま通りかかった、モノホン栃木県警のパトカーの人が「おたくなんで(品川ナンバーとかだから・・)ここにいるの?」と職質し始めて?初めて判明した次第。コスプレもここまでくるとね、というか、じゃ警察官になれよ、と心の中で突っ込む!
その後これまた、なぜか栃木県警のバイク事故撲滅運動とかで、チラシをもらって警官と一緒に撮影される始末、どっかに載るのかな??

ここからは、予定の粕尾峠を目指す、途中まではなかなか快適なワインディングだったが、峠近くでは荒れて木の葉が堆積するヒヤヒヤの道に。途中の川もかなり水量が多かった。
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ここから先さらに西に進むのは危ないという判断で、北東に折り返し。まずは井戸湿原に。こちらはなかなか素晴らしい眺めだが、ここで、だれかのせい?で天気急変、さっと雨が降る、やっぱり。。。?P1000355.jpg
そこから、山をおりると天気も回復し暑い!古峰神社・一の鳥居P1000358.jpgと進んで、昼前に、カズさんお勧めのそば屋に到着。
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この辺りの定番のニラそばを食べて、栃木IC手前のコンビニで解散。
3時ごろ帰着、300kmちょっとぐらいだろうか。
ブルターレの走行距離は、ちょうど21500差したとことで終了した。7年間ありがとう!
これからも好調で走り続けてくれ。
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防水アクション・ムービーカメラ

ポチってしまった。
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去年の北海道ツーリングで最大の心残りが、これの動画を撮れなかったこと!
ちゃっちいものと覚悟していただが、パッケージも含めなかなかの質感。
バイクへの取り付けも考えないといけないけど、新しいバイクには、2系統のUSB口付けてもらうので、万全!
今年は、東北や北海道の絶景道の動画を残すぞ!

春を背負って

いい映画です。
上映後、拍手が起こっていました。


でもね、音楽だけが残念、なんとも古臭く、しかも五月蠅い。あ~~それがなければね。

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