RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語

おおっと。
観ている間は、のどか~な風景、暖かな話でウルウルしてたが

時間が経つとなぁ・・・世知辛い日々に戻ると、すべての”甘さ”が気になってくる。
あんなに簡単に人生の大方向転換していいのか?
すべてが善人?
で、電車の運転手って、そんな”夢”で語るものなの?
(千葉で700万自腹で教習受ける運転手に応募殺到したらしいから、鉄っちゃんにはそうなんだろうけど)

なんてね。
いろんな人が出てくるけどアクがないからか個性がないというか
存在感薄いんだよねぁ。

でも、観て「時間の損はない」です。
たまには、こんな映画もいいか、と。
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「RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語 」へのコメント

なるほど

そういった感じの映画ですか。
良くも悪くも想像通りです。

平日の昼間に映画を観にいったのですが、
後ろの席に座っていたのが、結婚してるであろうと娘とその母親だったんです。
その映画は、男が夢を追いかける!って内容だったのですが・・・
映画終了後、彼女たちのリアルな感想はすごかったです。
やはり、女は現実的なのですね~。

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