自虐の詩

原作(ちょっとしか知りません・・これから買ってきます)ありきなので、かなりハチャメチャだが、最後までつきあってるとなぜか、しみじ~みと人生を感じさせらせ、ジンと来ます。

にしても、中谷美紀、松子に続いて、汚れ役が板に付いてますね。
IBMのアプティバのインディアン娘は、可愛かったんだけどなぁ。

生粋の大阪人でしたが、この映画の舞台の通天閣周りの商店街をうろついたことはありません。
いまだに、レトロなんでしょうかね。
 
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