繕い裁く人

久しぶりの試写会。
完成披露で、中谷美紀とか、たくさんの出演者の挨拶は良かったが

肝心の映画は、”ごめんなさい”でした・・・とほほ。
前作といい、なぜこの監督が映画作れるのか、訳わかりません。
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「繕い裁く人 」へのコメント

映画がつまらない のは
監督、脚本、 そもそもの原作(何故に映画化?)、演者
と理由はさまざまですが 私の場合はほとんどの場合が
脚本と思っているのですが
それをOKした監督がやっぱりダメなんでしょうかねぇ?
そもそも監督は脚本にNGって出せるのでしょうか?
どこまで権限があるんですかね

脚本が悪いと、99%まともな映画にはならないのは事実。良くても、まともな映画にならないこともある、でしょうね。
制作(出資者)との絡みで監督がどの程度の権限持ってるか、ケースバイケースですよ、きっと。黒澤とかスピルバーグレベルだと、なんでも有。
最終責任は監督にあるはずなんですが。。。
ま、このような駄作では、どっちもで。。。。。

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