西沢渓谷リベンジ

先週は、入口あたりで引返してしまったので、リベンジ。
反時計回りで回ったが、なかなか岩場もあり、キツイ。
P1020084.jpg

でも、ほぼ中間地点に現れる”七ツ釜五段の滝”は見事だ。
P1020105.jpg

そこを過ぎて頂上?あたりまでくると折り返し、そこからは昔トロッコが走っていた小道をゆっくりと下る。
途中の展望台からの眺めも見事
P1020121.jpg

10km、3時間の森林浴。

紅葉の時は、すごい人なんだろうな。。。。

新緑の西沢渓谷・滝ツーリング

NSGG定例
今回は、hashi、taira,、yama、旅鴉 の5名

藤野PAで、hashiさん、tairaさんと合流し、勝沼IC近くのコンビニに集合。
8時前には全員揃ったので西沢渓谷へ。
P1020059.jpg

プラプラと歩くが、目当ての滝には最低でも1時間半かかるということで、素直に断念。
暑くもなく寒くもなく、まさにハイキングに絶交の天気なのに、みな、覇気ないねぇ。。。

皆、今日のこの後のルートは、酷い道だと脅すが、まさかの結末に唖然。。。

秩父に入って快適道の後の林道にはいったら、なんと土砂崩れで通行止め!
20180520_110730768.jpg

仕方ないので、皆で助け合いながらUターンし、戻る。。。
P1020064.jpg

途中、道の駅で昼食後、花園IC手前で解散。
16時前に帰着。320km
titibu.jpg


ベローチェは、水温も安定していて快調快調。。。




恋は雨上がりのように

この映画は、大泉洋と小松菜奈が、まさしくハマり役だ。
大泉でなければ、ここまで笑えなかっただろうし
小松は、最近のアニメの手足がヒョロっとしてる十頭身少女、が、実際にいるんだと思わせるぐらい。
ときおり見せる切れ長の目の鋭さもアニメまんま。

ま、なぜ恋に落ちるか、わからん、なんてのは置いといて、男目線の寓話、でいいんじゃないかな。

なんとなくタイトルに惹かれて見だした深夜アニメ。
二話あたり見た時点で、大泉洋主演で映画化されるニュースがはいってきたので見るのをやめていた。
もちろん原作は読んでいない。

いぬやしき

60歳以上の男性=ジジイ限定の試写会に参加。木梨の舞台挨拶付かつビール付という豪気。

映画は見事な演出でアニメよりもさらに面白かっ
た。レディプレイヤー1なんかより遥かにね!
20180501180514a7c.jpg

MV AGUSTA VELOCE ベローチェ 退院

結局、水温センサーを交換した、だけで退院。
もちろん、ラジエター水も、エンジンオイルも交換してもらったが。

水温110度以上では、周期的に10秒ほどファンが止まるとい不思議な現象があり、アグスタジャパンで試したところ、他のベローチェでも同じ現象ということで、これが仕様かもしれず(イタリーからは返答無し。。)一旦、GW前に戻してもらった。

兎にも角にも、試してみないとわからないので、朝4時半に出発し、いつものトレーニングルート奥多摩を走ってきた。
朝、早すぎたか、渋滞は無いが、中央道で12°、奥多摩にはいると一桁温度で、ほぼ夏仕様服で来てしまったので寒~~~~い。グリップヒーターが唯一の救いだ。
奥多摩周遊道路は8時開門!なので、そのまま八王子をめざす。
10時前(あ~大谷は欠場か、やっぱ)に帰着、200km。
途中、少し渋滞があったり、山手トンネルでは外気温32°になったりしていたが、特に問題なし。
信号停止中も股が熱い、と感じることもなかった。
あれ?いいじゃん!
燃費も、まだ計っていないけど、悪くなさそうだ(20km/L以上?)。

さて、今回が、はじめての本格的ワインディング走行だったが、いままで最高のハンドリングマシン、速く走れるバイクだ。
刀はフロント19インチで、曲がらないし、フレームよれるし、なによりブレーキ効かないので速度だせない。
ブルターレは、ハンドリングはいいのだけれど、あまりにアクセルに敏感で、とても難しい。
VFR1200Fは、ツアラーであって、安定してるけど、ワインディングでは、よっこらしょ、という感が否めない。フロントヘビーで下りはしんどいしね。。
ベローチェは、なにより軽いし、バイクの挙動・エンジンのふけ上がり等が、とても素直で、まったく恐怖感がない。
姿勢も楽だし、高速百**でも、まずまず風圧抑えてくれて巡行できそう。
お~~これは、ひょっとして、とても良いバイクだったのか!(トラブルなければ。。)


« Previous Page Next Page »

プロフィール

鯛

Author:鯛
活動の場  
■バイク・ツーリングNSGG 
■試写会網

月別アーカイブ

ブログ内検索